3台のプジョーがウォームアップでも上位を独占
2008年6月14土日曜日10時19分
S.サラザン/P.ラミー/A.ブルツ組のNo.9プジョー908がウォームアップ・セッションで3分20秒台の最速タイムを記録し、他の2台のプジョー908、アウディR10勢がこれに続いた。
Photo : ACO/Nikon
決勝を5時間後に控え、レースに向けた準備に追われるチーム、余裕たっぷりにスタートを待つチームなど、各ピットの表情は様々だ。グランドスタンドには既に多くの観客が詰めかけている。

尚、No.22 Tokai University – YGK Powerは、公式予選でLM P1クラスの基準タイムをクリアしていなかったが、レースにはグリッド最後尾からスタートすることを認められた。

 
 
   
ACO Website | Tools | Contact us | Legal terms Comments, worries, best picks ? Contact us
© Automobile Club de l'Ouest